2010年10月19日 17:31
FFXIVというゲームを知っているか?
知らないなら調べるのだ。
それぐらいの慎重さが求められているのだと理解しろ。
残念ながら俺は――慎重じゃなかった。
初回ログイン時の俺。
ヘ(^o^)ヘ いいぜ
|∧
/ /
(^o^)/ ■eが何でも
/( ) 思い通りに出来るってなら
(^o^) 三 / / >
\ (\\ 三
(/o^) < \ 三
( /
/ く まずはそのふざけた
最終幻想をミコッテいいのよ
そして――
ヘ(゚Д゚)ヘ ・・・
|∧
/ /
(゚Д゚)/ ・・・
/( )
(゚Д゚) 三 / / >
\ (\\ 三
(/A`) < \ 三
( /
/ く ・・・
これが今の俺。
ログインしていません。
誰かたすけて。たすけてけすた…
知らないなら調べるのだ。
それぐらいの慎重さが求められているのだと理解しろ。
残念ながら俺は――慎重じゃなかった。
初回ログイン時の俺。
ヘ(^o^)ヘ いいぜ
|∧
/ /
(^o^)/ ■eが何でも
/( ) 思い通りに出来るってなら
(^o^) 三 / / >
\ (\\ 三
(/o^) < \ 三
( /
/ く まずはそのふざけた
最終幻想をミコッテいいのよ
そして――
ヘ(゚Д゚)ヘ ・・・
|∧
/ /
(゚Д゚)/ ・・・
/( )
(゚Д゚) 三 / / >
\ (\\ 三
(/A`) < \ 三
( /
/ く ・・・
これが今の俺。
ログインしていません。
誰かたすけて。たすけてけすた…
2010年10月13日 21:19
昨日、ベッドに入ったのは、ちょうど日の境目でした。
我が家で飼っている猫も、私の足元でぐっすりです。
冬場は、これがなかなか快適な湯たんぽになるのですが、
この時期では、過剰余熱であります。
おかげで、けっこう暑い。
そこで、窓を開けたまま床についたのですが、
それが悪夢のはじまりだったのです――
深夜の3時――
目が覚めてしまいました。
かゆくて。
そのかゆみは、泣きたいほどでありました。
元凶は――蚊、以外に考えられません。
季節はずれも、はなはだしい事に、
蚊が私の部屋に侵入していたようです。
かゆい…。
左手の甲と人差し指、右の手首、二の腕――それからアゴ。
こちらの被害は甚大です。
とてもかゆい、そして眠い。
ふと、足元を見ると…
眠りについたときには、いたはずの猫がいませんでした。
あいつ、私を置いて、ひとりで逃げやがったのです!
私が蚊にさされて、かゆいっていうのに、あいつときたらァ…。
ま、まあ、いいでしょう。
イライラすると、眠れなくなります。
窓を閉め切って、もう一度、
寝ようとしたのですが…
プ―――ン
耳元を羽音がかすめます。
まだいやがったのか…!
いまいましい蚊をこのまま、
放っておくわけにはいきません。
ガバッ…
私は起き上がりました。
部屋全体に走る――緊張。
_, -─ァへr-t 、
,. ''´ ,/':::':::::::::::::└'´|、
, " ,}`::::::,;:'';;'';;';;'';:;,::::.´ス
/ }:::::::,:''-‐゙:;;:::''゙::::::,ノ 'i,
i' >-く(・)゙.ゝ Y'''''''" ',
{ `刀リヾ゚´, ; ;、 }
', ,.::';':';::':::::'レ-‐ヘ . ,!
'i, {:;';:'゙::::,;:''゙::::::゙:;;::::゙::.、 /
. ┗ヽ. ヽ;;,::''::;゙´上 ゙;:::::'':::::,ン┓ 三
ヽ(:::;:::::゙、 山 ,'::::゙,.イ 三
``''ー-ニ‐''"´ 三
┏┗ 三
もとい、キンチョー。
10秒ほどスプレーをばら撒きました。
起きたついでに、さされたところにムヒ塗って、今度こそ眠れました。
手ごわい相手でした。
我が家で飼っている猫も、私の足元でぐっすりです。
冬場は、これがなかなか快適な湯たんぽになるのですが、
この時期では、過剰余熱であります。
おかげで、けっこう暑い。
そこで、窓を開けたまま床についたのですが、
それが悪夢のはじまりだったのです――
深夜の3時――
目が覚めてしまいました。
かゆくて。
そのかゆみは、泣きたいほどでありました。
元凶は――蚊、以外に考えられません。
季節はずれも、はなはだしい事に、
蚊が私の部屋に侵入していたようです。
かゆい…。
左手の甲と人差し指、右の手首、二の腕――それからアゴ。
こちらの被害は甚大です。
とてもかゆい、そして眠い。
ふと、足元を見ると…
眠りについたときには、いたはずの猫がいませんでした。
あいつ、私を置いて、ひとりで逃げやがったのです!
私が蚊にさされて、かゆいっていうのに、あいつときたらァ…。
ま、まあ、いいでしょう。
イライラすると、眠れなくなります。
窓を閉め切って、もう一度、
寝ようとしたのですが…
プ―――ン
耳元を羽音がかすめます。
まだいやがったのか…!
いまいましい蚊をこのまま、
放っておくわけにはいきません。
ガバッ…
私は起き上がりました。
部屋全体に走る――緊張。
_, -─ァへr-t 、
,. ''´ ,/':::':::::::::::::└'´|、
, " ,}`::::::,;:'';;'';;';;'';:;,::::.´ス
/ }:::::::,:''-‐゙:;;:::''゙::::::,ノ 'i,
i' >-く(・)゙.ゝ Y'''''''" ',
{ `刀リヾ゚´, ; ;、 }
', ,.::';':';::':::::'レ-‐ヘ . ,!
'i, {:;';:'゙::::,;:''゙::::::゙:;;::::゙::.、 /
. ┗ヽ. ヽ;;,::''::;゙´上 ゙;:::::'':::::,ン┓ 三
ヽ(:::;:::::゙、 山 ,'::::゙,.イ 三
``''ー-ニ‐''"´ 三
┏┗ 三
もとい、キンチョー。
10秒ほどスプレーをばら撒きました。
起きたついでに、さされたところにムヒ塗って、今度こそ眠れました。
手ごわい相手でした。
2010年10月12日 22:11
ちょっと背伸びしまして、
ワンランクうえのギルドリーヴを受けてみました。
「ドードーさんを6匹、狩って来い」
とおっしゃるので突撃あるのみです。

ドードーさんは、格上のMobです。
1匹ずつ慎重にいきたいところです。
相手が群れから離れる隙をうかがいます…。
ステンバーイ…
ステンバーイ…
ステンバーイ…
ゴー!

リンクした。
リンク範囲が広いです。
画面外からでも、
┣¨┣¨┣¨┣¨・・・
駆けつけてきやがります。
ドードーだけに!
/ ̄ ̄ ̄\
/ ─ ─ \
/ <○> <○> \.
| (__人__) |
\ ` ⌒´ /
/ \
こいつぁヤベェ…
ていうか無理です。
*いちおう、念のために言っておきますが…
無理っていうのは空気の話じゃなくて、(ry
3回くらいゾンビアタックしたけれど、
相手のHPバーを半分くらい削ったところで、

こうなる。
ぶっちゃけ、ゾンビになることに、
やぶさかではありません。
やぶさかではないが…

なんだか先ほどから、
このミコッテさんに、ねっとりと、
見られているような気がして――
羞恥に耐えられず、ゾンビ断念。
死ぬところを見られるのって、
なんだか恥ずかしいです。
はやくデジョンしなきゃって思います。
もっさりUIがうらめしい。
ワンランクうえのギルドリーヴを受けてみました。
「ドードーさんを6匹、狩って来い」
とおっしゃるので突撃あるのみです。

ドードーさんは、格上のMobです。
1匹ずつ慎重にいきたいところです。
相手が群れから離れる隙をうかがいます…。
ステンバーイ…
ステンバーイ…
ステンバーイ…
ゴー!

リンクした。
リンク範囲が広いです。
画面外からでも、
┣¨┣¨┣¨┣¨・・・
駆けつけてきやがります。
ドードーだけに!
/ ̄ ̄ ̄\
/ ─ ─ \
/ <○> <○> \.
| (__人__) |
\ ` ⌒´ /
/ \
こいつぁヤベェ…
ていうか無理です。
*いちおう、念のために言っておきますが…
無理っていうのは空気の話じゃなくて、(ry
3回くらいゾンビアタックしたけれど、
相手のHPバーを半分くらい削ったところで、

こうなる。
ぶっちゃけ、ゾンビになることに、
やぶさかではありません。
やぶさかではないが…

なんだか先ほどから、
このミコッテさんに、ねっとりと、
見られているような気がして――
羞恥に耐えられず、ゾンビ断念。
死ぬところを見られるのって、
なんだか恥ずかしいです。
はやくデジョンしなきゃって思います。
もっさりUIがうらめしい。
2010年10月10日 23:24
この雲の形、なんに見えますか?

雲の形が犬に見えたり、ドーナッツに見えたりすることがあります。
その錯覚をパレイドリアと言いますが――
私には、右側の雲と左側の雲が同じに見ます。
ところで、私はFFXIをプレイしたことがありません。
しかしながら、この話は私の耳にも入っていました。
27 :既にその名前は使われています:2008/05/30(金) 23:24:41.25 ID:quRGNX0t
ちなみにメリポのPTメン集めで入ってきた時
Sbadow「シャドウです><ノ 」 ←マクロ
メンバー「こんばんは〜^^」
メンバー「よろしく〜^^」
途中経過
メンバー「ちょっと休憩入れましょうか^^」
メンバー「はーい」
Sbadow「シャドウです><ノ 」
メンバー「え?」
メンバー「すばどう誤爆wwwwww」 ←ここで俺の腹筋崩壊
メンバー「ミス><ノ」
Sbadow「シャドウです><ノ 」 ←この辺が大物の風格
これを見たときは腹をかかえて笑いましたが、
今ではそれを笑えない立場にいるようです。

やばい…!
キャラメイクで選んだ職業は「格闘士」。
格闘士以外の職業は、まだ手付かずであります。
*FFXIVでは、装備を持ち替えるだけで、
気軽に転職することが可能です。
これをアーマリーシステムと呼びます。
現在、私のキャラは――
格闘士ランク8/フィジカル8
このくらいのレベル帯でありますと、
ソロで狩れるMobが“ラット”くらいしかいません。
ゆえに、そのラットの競争率が高いです。
ナウなヤングにバカウケのラットと言い換えてもいいです。
どこかにラットがバリバリ沸くところとかないだろうか、
と思いまして、今日は狩場を探しました。
端的に言うと、見つかりませんでした。
というよりも…
低レベル帯の狩場は、まだまだ人が多くて、
落ち着けるところがありません。
むむー、ということはですよ。
R10くらいまでは、ギルドリーヴをバリバリ受けて、
駆け抜けたほうが良いのでしょうか。

雲の形が犬に見えたり、ドーナッツに見えたりすることがあります。
その錯覚をパレイドリアと言いますが――
私には、右側の雲と左側の雲が同じに見ます。
ところで、私はFFXIをプレイしたことがありません。
しかしながら、この話は私の耳にも入っていました。
27 :既にその名前は使われています:2008/05/30(金) 23:24:41.25 ID:quRGNX0t
ちなみにメリポのPTメン集めで入ってきた時
Sbadow「シャドウです><ノ 」 ←マクロ
メンバー「こんばんは〜^^」
メンバー「よろしく〜^^」
途中経過
メンバー「ちょっと休憩入れましょうか^^」
メンバー「はーい」
Sbadow「シャドウです><ノ 」
メンバー「え?」
メンバー「すばどう誤爆wwwwww」 ←ここで俺の腹筋崩壊
メンバー「ミス><ノ」
Sbadow「シャドウです><ノ 」 ←この辺が大物の風格
これを見たときは腹をかかえて笑いましたが、
今ではそれを笑えない立場にいるようです。

やばい…!
キャラメイクで選んだ職業は「格闘士」。
格闘士以外の職業は、まだ手付かずであります。
*FFXIVでは、装備を持ち替えるだけで、
気軽に転職することが可能です。
これをアーマリーシステムと呼びます。
現在、私のキャラは――
格闘士ランク8/フィジカル8
このくらいのレベル帯でありますと、
ソロで狩れるMobが“ラット”くらいしかいません。
ゆえに、そのラットの競争率が高いです。
ナウなヤングにバカウケのラットと言い換えてもいいです。
どこかにラットがバリバリ沸くところとかないだろうか、
と思いまして、今日は狩場を探しました。
端的に言うと、見つかりませんでした。
というよりも…
低レベル帯の狩場は、まだまだ人が多くて、
落ち着けるところがありません。
むむー、ということはですよ。
R10くらいまでは、ギルドリーヴをバリバリ受けて、
駆け抜けたほうが良いのでしょうか。
2010年10月09日 23:56
降り立ちました。

エオルゼア in リムサ・ナンチャラ
紹介が遅れましたが、
これぞ私のキャラクター!

Lunalee Leeさんです。
降り立ったはいいものの、右も左もわからない。
町をグルグルとさまよっていると、
チャット欄にピンク色の文字が踊りました。
“I like your name.”
誰に言ってんだ、これ。
――もしかして、私に言っているのだろうか。
!?
だ、だが、しかし、だがしかしだ。
ここで、もし私が「ありがとう!」と言ったとする、
しかし、本当は私にではなく、
違う人に対して“I like your name.”と言っていたとしたら?
A:I like your name.
B:thx
A:yeah
私:ありがとう!
A:oh...my...god...
ボキャブラリーの貧困さが露呈したが、とにかく!
こ、これは…恥ずかしい勘違い。
これだけは避けなければなりません。
ということで、スルーしてしまいました。
しかし、あとで調べてみて分かったのですが、
ピンク色のチャット文章は“TEL”といって、
個人宛に届けられているそうです。
と言うことは、つまり――
やはり、私にむけて発言されていた…?
確信は持てませんが、その可能性は高いです。
ところで、“Lunalee Lee”でググると、
もしかして:Lenalee Lee
とグーグル先生は、おっしゃいます。
まあ、9割がたパクリましたよ。
そ、それじゃあ!

Lunalee Leeの冒険――はじまるよ!
リムサ・ナンチャラから出ると、空漠としたフィールドが広がります。
しかし、その広いフィールドも、

今は、どこもかしこも人であふれかえっています。
やはり、サービス開始された直後なので人がとても多いです。
特に拠点となるような場所では、身動きとるのがやっとであります。
人とすれ違わない場所は、ほとんどありません。
それだけ、人が多いのですから、
Mobにありつくにも一苦労です。
しかし、これだけ人が多ければ、
きっと友達をつくることも容易いはずです!
今日は、みすみす機会を失ってしまいましたが、
その失敗をバネに気合をいれて、仲の良い友達をつくりたいと思います。
追記として。
前々回の記事で書きましたが、
私のPCはFFXIVの必要動作環境を満たしていません。
そのため、プレイができるかどうか不安でありました。
今回、やってみた感じでは、
快適なプレイこそできませんが、なんとか遊べるようです。
ところどころ、コマ落ちしたような動きになりますが、
我慢できます、今のところは。

エオルゼア in リムサ・ナンチャラ
紹介が遅れましたが、
これぞ私のキャラクター!

Lunalee Leeさんです。
降り立ったはいいものの、右も左もわからない。
町をグルグルとさまよっていると、
チャット欄にピンク色の文字が踊りました。
“I like your name.”
誰に言ってんだ、これ。
――もしかして、私に言っているのだろうか。
!?
だ、だが、しかし、だがしかしだ。
ここで、もし私が「ありがとう!」と言ったとする、
しかし、本当は私にではなく、
違う人に対して“I like your name.”と言っていたとしたら?
A:I like your name.
B:thx
A:yeah
私:ありがとう!
A:oh...my...god...
ボキャブラリーの貧困さが露呈したが、とにかく!
こ、これは…恥ずかしい勘違い。
これだけは避けなければなりません。
ということで、スルーしてしまいました。
しかし、あとで調べてみて分かったのですが、
ピンク色のチャット文章は“TEL”といって、
個人宛に届けられているそうです。
と言うことは、つまり――
やはり、私にむけて発言されていた…?
確信は持てませんが、その可能性は高いです。
ところで、“Lunalee Lee”でググると、
もしかして:Lenalee Lee
とグーグル先生は、おっしゃいます。
まあ、9割がたパクリましたよ。
そ、それじゃあ!

Lunalee Leeの冒険――はじまるよ!
リムサ・ナンチャラから出ると、空漠としたフィールドが広がります。
しかし、その広いフィールドも、

今は、どこもかしこも人であふれかえっています。
やはり、サービス開始された直後なので人がとても多いです。
特に拠点となるような場所では、身動きとるのがやっとであります。
人とすれ違わない場所は、ほとんどありません。
それだけ、人が多いのですから、
Mobにありつくにも一苦労です。
しかし、これだけ人が多ければ、
きっと友達をつくることも容易いはずです!
今日は、みすみす機会を失ってしまいましたが、
その失敗をバネに気合をいれて、仲の良い友達をつくりたいと思います。
追記として。
前々回の記事で書きましたが、
私のPCはFFXIVの必要動作環境を満たしていません。
そのため、プレイができるかどうか不安でありました。
今回、やってみた感じでは、
快適なプレイこそできませんが、なんとか遊べるようです。
ところどころ、コマ落ちしたような動きになりますが、
我慢できます、今のところは。








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